円相場96円台前半に。3年7カ月ぶり円安水準

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3年7ヶ月ぶりに円安水準となったそうです。

東京円、96円台前半に 3年7カ月ぶり円安水準 – 47NEWS(よんななニュース)

http://www.47news.jp/CN/201303/CN2013031101001934.html

それでも96円。

1ドル80円から2割ほど下落したことになりますね。

1ドル125円ほどまで円安になった覚えがありますが、そのあたりまで行くんでしょうか。

ガソリン価格が値上ってしまうのは勘弁願いたいですね・・・。

こんな時海外資産を持っていると、相対的に海外資産の価値が上がるので、リスクヘッジになりますね。

0円からでも始められる資産運用

誰もが感じたことのあることだと思います。

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稼げども稼げども生活は楽にならず

会社の指示通りに働き続けていれば

来月の給料は会社が振り込んでくれます。

今月お金がなくなっても

来月には口座残高がしっかりと増えています。

いつの間にかその環境に慣れてしまい

「給料日まで我慢すれば・・・」

その状態が普通になってしまいます。

その結果、時間だけが過ぎ去ってしまうのです。

意識しないと。

意識的に行動しないと変わらないのです。

だから、我々は積立をオススメしています。

今日の口座残高が0円でも

来月から始められる資産運用が、積立なのです。

じゃあいつやるか?

今でしょ!

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資産の分別管理/分別保管

万一、証券会社が破綻したとしても、預かった資産が確実にクライアントの手元に戻るように保管することを「資産の分別管理」といいます。

具体的には、預かった資産は直接運用会社の口座に入らず、顧客分別金信託として信託先の銀行などに預けられます。

分別がなされていなければ、運用会社に入ったお金が運用会社の運用資金なのか、運転資金なのか、クライアントからの預り資産なのかがわからないどんぶり勘定となってしまいます。

分別管理がなされていれば仮に運用会社が倒産したとしても、信託先の銀行が確実にクライアントの資産を保全してあります。

Cornhill Management(コーンヒル/コンヒル)について

会社概要

会社設立:1997年

籍:ルクセンブルク

創業株主:BNPパリバ・AIG

世界40ヶ国で展開。

預かり資産総額:およそ5億ドル。

カストディアン(保管銀行):HSBC

オーディター(監査担当):KPMG

ルクセンブルク

ルクセンブルクはオフショアです。

ルクセンブルグは一人当たりのGDPが世界一であり、かつGDP成長率が4%台。現在は欧州を代表する国際金融センターです。

KPMG

世界4大会計事務所の一つです。

監査、税務およびアドバイザリーサービス(M&Aなど、企業による大型取引の判断や過程をサポートする)の3つのサービスがあります。

商品概要

Lifestyle(ライフスタイル)

コーンヒル社の扱う積立型の商品名です。

資産保全は100%が保証されます。運用と預かりの分別保管がなされています。

分別保管についてはこちらを参照してみてください。